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io.netのデバイスIDはワーカー秘密鍵ではありません

IDは機器を選び、トークンは読み取りを許可します。秘密鍵は貼らないでください。ログイン口座ごとにio.netの読取接続は一つで、保存し直すと古いトークンを置き換えます。

対応するモニターを開く · io.net
二つの値の置き場所
手元の値入れる場所場所を間違えると
デバイスID(UUID)デバイスID欄形が違うと拒否され、ハードウェアが出ません
Bearer読取トークンログイン後の読取認証、サーバーのみID欄に貼っても機器にならず、秘密が露出します
ワーカー秘密鍵やシードこのサイトに渡さないモニターは使わず、貼っても機器は読めません
このページでは

直接の答え

デバイスIDとワーカー秘密鍵は同じ欄ではありません。公式のデバイス詳細は device_id をパスに置き、その機器の一意な識別子と呼びます。認可は Authorization: Bearer ヘッダーのOAuthアクセストークンです。モニターがデバイスIDとして受け付けるのはUUIDだけです。秘密鍵、シード、トークンそのものはデバイスIDではありません。

io.net モニターでは、ID欄にはUUIDだけを入れます。読取認証はログイン後に別に送信します。サーバーがそのトークンを暗号化して保存し、ブラウザは原文を取り戻しません。接続を切ると、ここで保存した認証は削除されます。

各欄の意味

デバイスIDは、どの機器を読むかを決めます。文書のパスは GET /v1/io-explorer/devices/{device_id}/details です。文書例のデバイスIDはUUIDで、横にハードウェア名とGPU数があります。その公開識別子をID欄にコピーします。

Bearerトークンは、io.netが今回の読取を受け入れるかを決めます。ハードウェアの製造番号ではありません。ログイン口座ごとにio.net接続は一つです。保存し直すと新しいトークンが古いトークンを置き換えます。GPUごとに鍵を保存するのではありません。各機器は自分のUUIDを使います。

確認する場所

  • io.netコンソールでデバイスIDをコピーし、UUIDであることを確認します。秘密鍵や、トークンと書かれた秘密ではありません。
  • 認可またはAPIトークンの場所でBearerトークンをコピーし、読取認証にだけ貼ります。送信後、入力欄は空になります。
  • IDが拒否されたら、区切りが8-4-4-4-12かを見ます。空白や説明を足さないでください。
  • 認証が拒否されたら、io.netでトークンを出し直し、接続し直します。拒否された文字列をID欄へ移さないでください。

行動の分岐

  • 秘密鍵しか無いときは、公式コンソールでデバイスUUIDと読取トークンを探します。秘密鍵はワーカー機に残します。
  • トークンをID欄に貼ったときは消し、UUIDに替え、トークンは認証へ入れます。チャットや画面キャプチャに出たトークンはio.netで取り消します。
  • GPUをもう一台見るときは、同じ口座の読取接続のまま新しいデバイスIDを入力します。新しいデバイス記録として保存したときだけ、枠がもう一つ要ります。

例(説明用)

正しい組はデバイスID 11111111-1111-4111-8111-111111111111 と、このページが表示しないBearerトークンです。ハードウェア名が出ることがあります。誤った組はトークンや秘密鍵をID欄に貼ります。UUIDではないので機器は選ばれず、ハードウェアも本日のIOも出ません。

同じ口座の2台目のGPUは別のUUIDを使います。読取認証を二重に保存する必要はありません。保存したデバイス記録が2件なら枠は2つです。コンソールで2台目が見えるだけで保存しなければ、枠は増えません。続けて 接続の手順 と 非公開読取の保存 を見てください。

よくある質問

ワーカー秘密鍵でデバイスIDを代用できますか?

できません。秘密鍵は貼らないでください。デバイスIDはコンソールのUUIDです。読取には別のBearerトークンを使います。

GPUごとにトークンを保存しますか?

いいえ。ログイン口座のio.net読取接続は一つで、保存し直すとトークンが置き換わります。機器ごとに自分のデバイスIDを使います。

切断したあと、トークンはブラウザに残りますか?

残りません。切断するとここで保存した認証は削除されます。入力欄も送信後に空になります。io.net側の認可は元のプラットフォームで別に取り消します。

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